日記です。板尾さんには昔から興味があったので購入しました。お子様が亡くなられた後の日記には辛くて悲しい心情などが正直に書かれてあって読んでいて泣けました。この5冊目は辛い内容の日記なので、本当は出版しなくてもよかったはずなのに・・・いろんな想いを感じて読みました。