発達障害の子どもたちの療育支援の仕事をしています。保護者さんとお話ししていて、親の思いを子どもに押しつけているなと感じることが多いです。この本を読んでもらって、お母さんは、そばにいて笑ってくれるだけでいいんだと言うことを伝えたいです。