次が・・

かなり小さいですね。 書いてあることは、ページにつき2倍の分量であると思います。 一番に興味深かったのは、著者が捕まった時の事件の記載です。 「巻末資料 真実」として載っています。 これを読む限り、本当なのかな?と感じてしまいました。