今までの経過も描かれていることで、どのようなことに人は影響を受け、どのように気持ちが変化していくのかということを実体験を振り返りながら改めて考えることができました。ご遺族や後遺症を抱える方々のお話では涙が出ました。大石さんの熱意や取り組みがあったからこそ、まわりの人たちが突き動かされ、今の愛知県の取り組みに繋がっているのだと確信しています。あの異様な風潮のなか、命がけの覚悟、命がけの番組だったと思います。これからも応援しています!ありがとうございました!