メモ術とは違う

メモの仕方については、ほんの少し触れているだけです。 自分が生きやすくなるよう、望みを叶えるために書き込むようです。 著者にそのようなつもりはないのかもしれませんが、自分の本を売るのに打算的なお付き合いをするように感じられました。