兄のところのミニチュアダックスが18歳で亡くなりました。 18年も一緒にいたので、さすがにこたえていて・・・ 私の飼い犬が亡くなったときに、この本の存在ですごく気持ちが救われました。 犬達が待っていてくれるんだ。と、自分の死。すら、恐くないよーな気がしてきました。 なので、自分は一生懸命生きて、お土産話を沢山持っていかなきゃ!と(*´▽`*) 少しでも兄たちの気持ちが楽になるよーにと、プレゼントしました。 まだ本を読む気にさえなれない感じでしたが、いつか読んでくれたら。と思っています。