いつも私に良くしてくださる母の友人のネコちゃんが18才でなくなり、何かないかな…と思ったときにこれを思い出しご自宅へ送っていただきました。泣いてしまうけど読んでから待っててくれるんだねって少し明るい気持ちになれたと言ってくださいました