相手は自分

誰かをどうにかしようってとっても驕った考え。自分の問題点に気づかせてくれている事に気づかないでいるととっても苦しい。同じところをグルグルまわる決して景色は変わらない。この本を手に取る前に心屋さんのブログを読んで、気づいた私ですが自然と涙が出ました。親子関係はこんなにまで人生に関わるんだとしみじみ思います。私も死まで追い詰められましたがこうして生きていろんな出会いで支えられています。本も素敵な出会いです。