弱いままで包むことの意義と価値

重障児者の地域生活リハビリを応援している理学療法士です。 松岡正剛さんがこの本の「フラジャイル」で教えてくれた、ホタルやワイングラスのように弱いまま包む、弱さは弱さじゃないという価値や意義は私にパラダイムシフトを迫り、私が求めていた重障児者リハビリの価値転換の大きな光となりました。座右の書となりました。 リハビリ関連職の必読書だと思いますので自分のブログなどでも広く紹介しています。