LOVE>WAR?

この巻から原作小説「図書館革命」に入り、終わりが見えてきたようで寂しく思います。 それとは裏腹に待ちに待ったカミツレデート! 弓先生がどう描かれるのか楽しみに待っていました。 バカップルは必見です(笑) そして手塚と柴崎も… いつも以上にLOVEが濃い目? そして図書隊での緊迫する場面もありつつ、メリハリがあって今巻も読み応えがあり楽しめました。