レビューが良かったので気になっていた本

東洋占星術(生まれ年)で「人間のキャラクター」を、西洋占星術(誕生日の星座)で「装備すべき武器」を知る 占いの人物像と現実がかけ離れているほど人生の満足度が低い 「本来の自分」の「あるべき姿」を目指せば成功できる ↑という内容です 東洋占星術は落ち込むほど当たっていました そんな自分で失敗を繰り返すので抑えて控えて気配を消して今に至ります 西洋占星術は一つだけ、もともと得意なのではと疑っていた方向性がありました 後は思いもよらない苦手なものばかりで混乱しています つまり、苦手を避けてきたから人生がつまらないという事でしょう 「自分のキャラクターで生きながら失敗が多かったのは装備すべき武器を持っていなかったから」という事にきづかせてもらいました もし、今後人生に変化が起きたら追記します