デクくん、かっちゃん、お茶子ちゃん、轟くんたちの進む道が最終巻で見れてとても嬉しかったです。 痛みを抱えたまま「しまっておく」お茶子ちゃん、強いなぁと思ったけど、痛みを共有しようとしてくれるA組のみんなステキ…。 かっちゃんがデクくんの個性の行く末について知った時の反応とか、本編と書き下ろしのデクくんとお茶子ちゃんとか、いろいろ、とてもとても素晴らしかったです。 ステキなマンガに出会えて良かったです。