読みたいような、読みたくないような…!

物語がとうとう終盤にきたという実感。長かったなぁこの漫画はたくさん読んだし、たくさん笑わせてもらった。この巻の一番最後のページは、終盤に突入したと思わせる1ページでした。 とはいえあと数巻は出そうだからもう少し楽しませてもらおうと思います!最後にどういうオチをつけるか、とても楽しみです。 新選組や沖田総司が好きな人なら分かると思います。読みたいけど読みたくない気持ちが。分かってはいるんですがとても切なくなった巻です。