やはりこの本が一番

様々な自己啓発書の中でも、この本は古典になるかと思います。 でも、内容は古くさいどころか、悩める現代人にも得るところの多いものです。 若い頃は創元社版を愛読していましたが、今回角川書店で新訳が出た事で再度読みたくなりました。 どちらの翻訳も読みやすいですが、個人的には角川版の方が好みです。