満足のため息が出ます。

終わった、と残念にも思いますが、みんなが幸せな終わり方で、まさにハッピーエンドでした。良かったぁ。 桂木をツンデレと呼ぶには抵抗しかないけれど、最終巻の桂木は、なんか可愛かったです。 暁人はいつも可愛いんですけどね。 ふたりのストーリーをもっともっと読みたい!と思っている私に特報「憂鬱な朝 完成記念スペシャルBOOK(仮)」の文字が。来年2月下旬頃発売決定だそうで、楽しみです。 はぁ、もっかい読もう。