「太田垣先生(!)」頑張ってください!

太田垣康男先生版、「ファースト・ガンダム」外伝、第13弾! もう、今までの巻の他の方のレビューで語りつくされた感がありますが、設定が渋くて、ストーリーが「熱い」。久々に続巻が楽しみ、な作品に出会えました。 「スパルタン」「トラスト部隊」対「南洋同盟」の攻防戦!が続く中、(それも「激熱(!)」) なんといっても「アトラスガンダム」を操る「イオ・フレミング」と「サイコ・ザク」の「ダリル・ローレンツ」の死闘、再び・・・!どうなる?次巻に続く・・・!といった内容・・・。 そして・・・「帯」に『※今集収録の代109話より画風の変更があります。』とあり、「巻頭」に「第109話以降の画風の変更に関しまして」との「太田垣」先生のメッセージがあります。 自分的には、そんなに違和感はありません、でした。それより「続きが読みたい(!)」と強く思いました!「太田垣先生(!)」頑張ってください!応援しております。 「ガンダム」ファンも、そうでない方も、「絶対、おススメ(!)」です。