保存用に

自宅保存用に購入しました。連載漫画のほうはいよいよ最終章である「審の章」に突入です。「審」という文字から何となくですが、悲しく切ないエンディングとなりそうな予感がします。つまり、幕末にタイムスリップした仁先生が命を救った人々は、結局は別の形で命を落とす・・・ということになるのでしょうか。喜市のお母さんの妙さんのように。