なるほどって感じ

日本では(外国でも?)査読論文をたくさん書くことで技量をあげるのだという風潮があるような気がします。しかし、それだと作文技術が身につくのに時間がかかります。そういう意味では、多少技術的かもしれませんが、この本は参考になります。今まで読んだ中では、一番いいと思います。模範例があればもっとよかったのですが・・・。