ワクチン接種の前に読んで欲しい!
コロナワクチンいつまで接種するのだろう?1000人以上が亡くなっている現状。政府は因果関係なしと言うが、そうだろうか?私の身近でも、因果関係ありだろうと思う事が、いろいろ出てきている。ただ苦しむのは本人と家族だけ。薄情な国に怒りを覚える。ロシアンルーレットのようなワクチン、せめて補償はして欲しい。
医療従事者として、いっぱい理不尽なことを知っているし、この著書の先生もいろんな不都合を知っているはず。国民の8割が接種完了!?本当か?病院で動けなくて寝たきりの患者の接種は、お忘れか?これって一部だけなのか?いくら電話しても繋がらず、繋がったと思えば、市の担当は国が決めたことだから国に聞いてと。国は、市に任せてあるから聞いて下さいと、擦り合いの現状。ほとんどの人が知らない真実は山ほどあるのに、みんな数字のマジックに踊らされている。本当に腹立たしい毎日を過ごしている。
この本を読んで、凄く納得いくこと、その通りと共感することがいっぱいある。ただワクチン接種を反対する本ではないので、一読する価値あり。
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