打ってしまった人も打たないと決めた人も

志賀貢先生というと医者兼官能小説家の記憶があります。この本を買おうとしたのは朝テレビに出ていて「コロナワクチンの副反応についてほとんど報じられてない」ことに立腹されていたからです。先生の言い分はごもっとも。 国は接種促進ばかりで肝心の死亡例や後遺症には触れられません。 私も夫も接種はする予定はありません。 治験中のワクチンをどうしても日本国内で消費させたいアメリカの思惑も見え隠れするようで恐ろしいです。もっと勉強しないといけないと思いました。