いや―、懐かしい

サイモンとガーファンクルの曲は青春そのものでした。それにしても、Homeward BoundやThe Sound of Silenceに代表されるポール=サイモンの作詞・の素晴らしさを再認識しました。一つ心残りなのはThe Only Living Boy In New Yorkが選曲されなかったことぐらいでしょうか。