物語の結末。色々と言いたいことはありますが、長年続きを待っていた長編大作がやっとここで完結したことに対しては正直感無量です。 殿下…!ダリューン…!他のキャラにも勿論愛着が湧きまくっていたため大変寂しくはありますが、一つの物語の終わりを噛み締めています。