3歳の息子が大好きです。この公文の迷路は、ひらがなとか他の要素が入らず、純粋に迷路だけで取り組めるので、456歳となっていますが、迷路好きなら3歳でもできて助かります。日本のことも少なからず、興味を持ってもらえるのもいいです。