やはり悪は野放しにはできない

最終回の部分で説明的描写の画像があったのが、残念な気がしました。それは、わからなければわからないままのほうが良いのではないか、わざわざ確かめる必要はなかったのではないかと思いました。結局確かめることはできなかったのであれば。