え、ここで続きなの?といった状態からついつい視聴してしまいがちだったのですが、33話半ば、やっと現在へ、雲深不知処へ帰って来た感が!! 翌日?改めて目覚めてひとり歩くこの場所がこんなに懐かしいのは、蓮花塢よりも座学時代で先に登場していたからなのか。 このシーンも円盤購入の決め手でした。 そしてもう一度1、2話を見返したくなるのです…。 ドラマオリジナルの過去に陰鉄をめぐるエピソードがあった為、蘇った現在との対比が際立つ感じの作りになっていると思います。 謎だった悪祖痕等その他の疑問はやはり今ようやく発売された日本語訳の原作で補完ですね。