つい買ってしまいました。

本は汚れもなく、キレイでした。 2巻ですが、相変わらずレパートリー豊かな、抜け作ダメ男がわんさか出て来ますが、闘ってるのは一人だけで、非処女なのに言い寄ってくれてる男に、毎回と難癖つけて、寸止めで屁をかましては、よく捨てられんなあと不思議に思うのや、(ネタが飽きてきた)ごみ案件の男を飼い続けるインテリ女とか、過去の男もカス揃いでその都度、廃棄しているのに、ナゼまだそれを所有するのか?ちょっと苛つく内容でした。 とりあえず、彼女達の恋愛は成就しないんだな、と。 長々と引っ張る話ではないので、はよ終われが、全体的な感想です。