作家さんもレーターさんも好きなので安心購入。 身寄りのない受を引き取ってくれた亡き父の仕事仲間の息子が、攻。テンプレ展開かもしれませんが、たらしで軽いリーマン(という印象の)攻が、高校生の受相手にはいろいろな意味で大人げを失ってしまっているところが面白かったです。 どうでもいいけど、わけ知り顔だった攻の友人が、どの程度まで知っていたのか気になりました。