玉手匣の第2巻

岡野玲子さんのマンガ版「陰陽師」は夢枕獏さんが原作となっていましたが、 続編の「玉手匣」は原案となっており、息子の登場が多くて、晴明はあまり 活躍してません。岡野さんが書きたかった、歴史に材をとるお話を晴明一家 で見せているという感じです。ゴールが見えない。(^^;