内容云々よりも・・・

内容に関しては楠作品らしい展開?って感じで 今後どうなるかが(まぁ)期待出来そうな作品・・・ ただ気になったのは内容よりも 講談社の今までの単行本より製本の出来?が 安っぽく感じられた…本が届いて中身を取り出して 手にした瞬間に(講談社の本とは)違う感触を覚えた… あんな安っぽい作りの本で600円弱もするなんて…