心地よい本

無意識さんって潜在意識なのかな、そのあたりの定義はわからないけど、読んでるうちに眠くなってなかなか先にすすめませんでした。眠りながら読んでるようなものだから、2回目で理解できるようになりました。何かわからないけどうまく物事がすすむような気がして無意識さんてすごいと思うわけです。おすすめの本のひとつになりました。