「ダイちゃんとでもしておきましょ」

今回はお涼も打つ手なし、いつもの「私は何でもお見通しよ」て感じがなかった、無敵ではあったけど…。いつもの痛烈な社会批判は健在、それが中盤まで続くとちょっと閉口かな。タネ明かしを後半まで引っ張ったのは、正体に迫力がなかったためかなぁ…。