第35章で、いよいよ

5巻の中盤は、木絵にとって厳しい展開でしたが、その分、妄想が増量して、木絵が悩めば悩むほど面白いと言う、今までの少女マンガではあまり見かけなかった展開に。 34章の「やうこそお姉さま」「ありがたうお姉さま」の妄想がいままでと感じが違って、個人的に一番好き。