やっと手に入れました。

若い秀樹は本当に異次元の世界の人の様で、 改めて唯一無二の存在感に圧倒されます。 最後の50周年に向けてのエッセーを読むと切なくなりますが、亡くなって改めて秀樹の凄さを知らされます。 いつまでも忘れません。