子供から大人まで誰にでもおすすめできるほのぼのギャグです。 レオ君が完全に猫扱いされているわけでもなく、完全に擬人化されているわけでもない不思議な世界にそこはかとなくシュールさが漂っているところも面白い。 また、よく見るとベテランならではの技術がそこここにあって、何度も読み返してしまいます。(レオ君が何回もショックを受ける顔に同じものがなく、少しずつ表情が違う、など)