息子でもある愛猫レオくん

擬人化された猫のレオくんに一瞬混乱するものの 新たなモトワールドにフワフワ入ってしまう これまた異なファンタジー。 大島先生の「グーグーだって猫である」がらみののエピソードもあります。 感動には至りませんが猫好きなのでそれなりに楽しめました。