なかなか気になる終わり方でした。
でも、相手が総司だから期待しないで次巻を待とうと思います。
ずーっとイマさんにイライラしていたので、退場してくれてスッキリしました。
離ればなれになっていた総司とセイも一緒になって、カップルという意味でなく一緒にいるという意味なのが残念ですが、とりあえずは良かったかな。
今回は鬼副長のお姉さんがいい性格でさすがでした。
見所的にいうならセイと総司のアレも見所なのかも知れませんが、なんでかな、キャーってならないんですよね、なのでアレはスルーします。大福ぷにの方が余程テンション上がるという不思議。
追加します。
巻末で紹介されていた石原哲男さんの本、図書館で借りて(お値段的にアレなので)読んでみました。渡辺先生さすがです!そっくり!
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