素顔のカトパン

フジテレビのアナウンサーとしてでなく、1人の女性としてのカトパンがわかる本です。 等身大で、素敵な女性として芯の強い部分が感じられました。透明感あって凛としていて女性らしくて。女性の私でも憧れる部分がたくさんありました。 「今」のカトパンの纏う空気が感じられる一冊です。