とても読みやすく半日程度で読めました。印象的だったのは、まだ松山選手が無名の頃の石川遼選手に対する気持ちの部分。思っていてもなかなか書けない赤裸々な気持ちが書かれていたりして、松山選手の一面を知れて良かったです。 最後の部分はマスターズの録画を見ながら読むと、更に面白いと思います。