完全新作
白泉社のLaLaに連載されていた「花咲ける青少年」のその後を描いた、新作(メロディ掲載)番外編集です。連載終了から16年経っているため、作者も昔の絵に近づけるのに苦労したようですが、1990年発行の1巻の絵と比べるとやはり若干違っていました。「花咲ける青少年」を読んでいなくてもそれとなく楽しめますが、読んでいればもっと楽しめるのではないかと思います。(今回、全12巻を持っているのに、読んでいなかった事が発覚(^^;)
知らないうちにアニメ化されていたり、舞台化されていたりと、マルチ展開されていてちょっとびっくりです。
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