次のページを早く開きたくてしょうがないほど、読み応えのある展開です。 双子と同じように、インスピレーションみたいなものでどこにいるか認識できたり、お互い引き合ってしまうものっていう感覚がここから重要になってくるところです。 それが今までのディオとジョースター一族との因果というかの最終決着にむけて進んでる感じが、わかりやすく描かれてる巻だと思います。