タイトル「他人の目が気になる人へ」は、まさに私自身向けに書かれたものではないか?!と錯覚してしまうほど、「気にしい」の自分にピッタリだと思って、即購入。読んでみると、ん~なるほど、と思えるんだけど、結局、それができないんだよな~、ってなる笑。まあ、この類いの本を読み漁る時点で、言わずもがなですが笑。救われる人は救われるんじゃないでしょうか。