夕日とさみだれの過去編、アニマとアニムスの過去編、そしてアニムスとの決戦。 いよいよクライマックスといった感じのお話になってます。 大きく伏線を回収しながらも伏線のようなものをまた撒いていく、作者さんのセンスが光ってます。