ベルグソンの続き

数年ぶりに「創造的進化」を読み直し、その縁で続きに彼の著作を読んでみる気になりかってみました。 どちらかというと東洋哲学系の文書を読むことのほうが多いですが、なんというか西洋系はどこまでも理屈を突き詰めていってこうなるのかな、という印象を受けました。