“人形使い”の声が変わるだけで、作品世界のイメージが大分異なるようにも感じますし、何とも妖艶な雰囲気が漂うようにも感じます。 身と心という押井監督が描くテーマを初めて知った作品で、何度観ても自分の存在について考えさせられます。