お気に入りの一冊になった本

作者の方が亡くなったと知り、タイトルが気に入り、購入しました。 目が悪いので紙面は控えていたのですが、購入してよかったです。 編集者あとがきにもありますが、まさにそうだと思いながら涙が出ました。