昔にピンクラキアちゃんで書かれた「明日のために靴を磨こう」の文庫化&個人誌作2品です。 バンビな瞳の一夏ちゃんと若年寄りなバーテン上川の物語です。 こういう過去作の文庫化は非常に懐かしい気分になって良いのですが、もともとのノベルをどうしようかでいつも悩みます(^_^;) 当時の思い入れもありますけど、収納場所も無限にあるわけではないので………(結局全部残ってますけどねυ)