自分に磨きをかけたいパパへ

幼児~中学生のお子様のいるパパ向け。 30~40代パパがちょうど当てはまる大変内容の深い一冊だと思います。 基本的に哲学書なので内容は少々難しいし、著者も明治生まれで表現は文語タッチになっています。 1回で理解して読破するには若干苦闘を強いられますが、読み終えたら一皮剥けてると思います。