未来に希望がもてる1冊!

行き詰まりを懸念していたこれからの発展に希望がもてる一冊でした。資本主義という言葉から思い描く制度的な見方を普通の人のこころや生活の視点から考え直すことができました。フロンティアはひとの中にいくらでも広がっている!