芸術的なセンスが躍動的に輝きを放ってます

悲しすぎる悲恋をより悲しく、そして美しく 台詞、舞台、音楽・・・ゴルチエによる小物や衣装が より一層に世界観をより素敵にしてくれてます。 ディカプリオによって、 バズ・ラーマンが監督の 芸術的なセンスが躍動的に輝きを放ってます。 場面ごとをぶった切ったかのようなこの映画で バズ・ラーマン監督の作品にはまりました。 やっぱり、ずっと大好きな映画の1つです。 古典のロミオとジュリエットとの比較など必要なく 娯楽作品として本当に最高です。