私の為の本なんだろうか?

どんぐりを名乗るからには必携の本なのです! こどもたちは(私も…)秋の山道のどんぐりが気になって仕方ありません。 いくらたくさん拾い集めても、新しく見つかるとまた欲しくなるようです。 ポッケも帽子も満杯にして、笑顔満面! それだけで終わりにしたくない。お母さんである「どんぐりの樹」を、こどもたちと探してあげたい…それには、持って来いの一冊です。